RTX 5080¥315,320 —RTX 5070 Ti¥252,250 —RTX 5070¥154,800 —RX 9070 XT¥171,800 —Ryzen 7 9800X3D¥71,208 —Ryzen 9 9950X¥111,670 —Core Ultra 9 285K¥105,242 —Core i7-14700K¥68,980 —Ryzen 7 7800X3D¥59,980 —RTX 3060 (12GB)¥55,800 —
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AMD Radeon RX 500 シリーズ|型番一覧・世代内の比較

AMDが2017年に出したGPUの世代で、RX 400シリーズと同じ「Polaris」設計を使い、動作速度を上げたモデルが中心です。RX 580などが長く人気でした。

型番一覧

型番発売発売時価格生産状況中古代表取得難易度
AMD Radeon RX 5902018年11月15日$279生産終了準備中準備中
AMD Radeon RX 5802017年4月18日$199生産終了準備中準備中
AMD Radeon RX 5702017年4月18日$169生産終了準備中準備中
AMD Radeon RX 5602017年4月18日$99生産終了準備中準備中
AMD Radeon RX 5502017年4月18日$79生産終了準備中準備中
世代の価格指数と推移
相場データは集計準備中です。データの接続後、この世代の中古価格指数(1年前=100)と型番ごとの推移を毎日表示します。

Radeon RX 500シリーズは、2017年4月18日に発表されたRX 580、RX 570、RX 560、RX 550から始まった、AMDのゲーム向けGPUの世代です。設計(アーキテクチャ)は前の世代と同じ「Polaris」で、動作の速さ(クロック)を上げたモデルが中心です。 2018年11月には、12nm工程で作り直したチップを使うRX 590が追加されました。 注意点として、同じ型番でも中身が違う版があります。例えばRX 580やRX 560には、処理ユニット(ストリームプロセッサ)の数が少ない版が出回っていることがあります。仕様表や基板の表示で、ユニット数とメモリ容量を確認しましょう。 次の世代はRX 5000シリーズ(RDNA設計)です。中古・調達では、古いパソコンの修理や軽い用途の部品として探されることが多く、年数がたっているので冷却ファンの状態や、ドライバーの対応状況も確認が必要です。

前後の世代

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アーキテクチャ:詳しく見る

よくある質問

RX 500シリーズはいつ発売?

2017年4月にRX 580などが出て、2018年11月にRX 590が追加されました。

RX 400シリーズとの違いは?

同じPolaris設計で、主に動作速度を上げたモデルです。RX 590は12nm工程のチップを使います。

同じ名前で違う製品がある?

RX 580などには処理ユニットが少ない版があります。ユニット数とメモリ容量を必ず確認しましょう。

出典