RTX 5080¥315,320 —RTX 5070 Ti¥252,250 —RTX 5070¥154,800 —RX 9070 XT¥171,800 —Ryzen 7 9800X3D¥71,208 —Ryzen 9 9950X¥111,670 —Core Ultra 9 285K¥105,242 —Core i7-14700K¥68,980 —Ryzen 7 7800X3D¥59,980 —RTX 3060 (12GB)¥55,800 —
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第8世代 Intel Core プロセッサー(デスクトップ)|型番一覧・世代内の比較

Intelが2017年に出したデスクトップ向けCPUの世代で、開発名は「Coffee Lake」です。一般向けの主力CPUで初めて6コアになりました。

型番一覧

型番発売発売時価格生産状況中古代表取得難易度
Intel Core i5-8500—$192不明準備中準備中
Intel Core i5-8400——生産終了準備中準備中
Intel Core i5-8600——生産終了準備中準備中
Intel Core i5-8600K——生産終了準備中準備中
Intel Core i7-8086K——生産終了準備中準備中
Intel Core i7-8700——不明準備中準備中
Intel Core i7-8700K——生産終了準備中準備中
世代の価格指数と推移
相場データは集計準備中です。データの接続後、この世代の中古価格指数(1年前=100)と型番ごとの推移を毎日表示します。

第8世代Coreプロセッサー(デスクトップ向け)は、2017年10月に発売された世代で、開発名は「Coffee Lake(コーヒーレイク)」です。工程は14nmです。それまで4コアが上限だった一般向けの主力CPUに、6コアのCore i7-8700KやCore i5-8400が登場しました。 主なラインナップは、Core i7-8700K(6コア12スレッド)、Core i7-8700、Core i5-8600K、Core i5-8400、Core i3-8350K、Core i3-8100などです。Core i3も4コアになりました。 ソケットはLGA1151ですが、使えるのは300シリーズのマザーボードだけです。見た目が同じLGA1151でも、第6・7世代向けの100・200シリーズのマザーボードでは使えないので注意が必要です。 なお、ノートパソコン向けの「第8世代」には別の設計のモデルも含まれます。このページはデスクトップ向けの説明です。次の世代は第9世代(同じくCoffee Lake系)です。

前後の世代

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アーキテクチャ:詳しく見る

よくある質問

第8世代はいつ発売?

2017年10月に発売されました。

第7世代のマザーボードで使える?

使えません。ソケットは同じLGA1151ですが、300シリーズのマザーボードが必要です。

何が大きく変わった?

一般向けの主力CPUで6コアのモデルが出て、Core i3も4コアになりました。

出典